|
内容に関するお問合せは
(株)サイコーポレーション
TEL.052-859-2812長山
◆経営戦略メルマガ
ぜひ、ご購読下さい。
毎週水曜まぐまぐ配信
僕の週刊無料メールマガジン
★メルマガのバックナンバー
→検索サイトGoogle
→ポータルサイト Yahoo
→日経新聞 Nikkei Net
変化の時代には速やかな意思決定が要求される。経営者は論理的な戦略・計画・行動管理組織を構築すべきである。
1.現状分析
変革の始まりは自己分析から
経営の基本は益出し。月次決算で黒字化に専念する
★損益分岐点と利益
▼
己を知らずして市場は測れず
自社の現状の客観分析評価
★SWOT分析とは
▼
目的ありきのSWOT分析
★4S経営課題フレームワーク
▼
カンタン分析で結果が早い
即効性の高い選択と集中
★2:8の法則とABC分析
▼
中小企業環境を整理する
★経営上の問題点
▼
2.経営指針体系の構築
指揮命令と周知徹底の基本は文書化にある。
経営理念とビジョンの策定
戦略方針と戦略マップの立案
経営計画(事業計画)の作成
目標管理手法の書式標準化等
独自経営計画PDCA活動は
煩雑なISOに勝る⇒★詳細
▼
中期経営計画の立案活動
★企業継続の必須条件
▼
企業目的の理想像を掲げる
★経営理念とは
▼
近未来の具体的な目標設定
★ビジョンとは
▼
経営戦略・経営計画・目標管理については右欄参照→→
3.経営戦略用語豆知識
経営の単純整理・見える化
バランススコアカード
★BSCとは
▼
競争時代を制す切り札戦略
4Pマーケティングミックス
★マーケティングとは
▼
ランチェスターの法則
コトラーの戦略地図
★ニッチャー戦略ニッチ市場
▼
外部環境を客観的に俯瞰する
3C、PEST、5Forces
★3C・PESTその他
▼
ミス・ロス・ムダから正す
社会人材育成の基本中の基本
★5Sの励行とは
▼
組織活性化の基本的ルール
適切なコミュニケーション
★ホウレンソウとは
▼
変革の決め手になる習慣化
問題解決に継続審議はない
★PDCA活動とは
▼
アバウトでは打破できない壁
ポジティブマインドで動く
★ロジカルシンキングとは
▼
指揮官の考える集中タイム
★アイデア発想に瞑想
▼
資金繰りを解消する
★融資交渉ツール
▼
1ページの威力ある企画書
★サンプル
◆経営戦略塾講師陣

塾長 長山 伸作
SWOT+ABC問題解決ビジネスコーチ・中小企業の戦略会議主宰・1ページの経営指針開発指導・3S−A4経営開発・厚労省社会福祉事業コンサルタント・経営戦略電子出版多数。

講師 牧瀬 平次
中小企業診断士・ISO&プライバシーマーク審査員・中小企業基盤整備機構中部支部アドバイザー。マーケティング・経営戦略支援業務。

講師 宇井 克己
中小企業の経営戦略塾常任講師・中小企業診断士。株式会社ナレッジ・プラクティス・コンサルティング代表取締役。
|
|

トピックス 【減収減益から脱却する戦略的経営計画行動】

今を見る! 遠くを画すブレのムダは大きい

◆A4版3枚で1年後目標を奪取するリーダー育成
1. ありたい姿・分析表(SWOT+ABC分析)
2. 見える化・戦略マップ(速攻戦略の選択)
3. 一年経営計画・作戦管理表(問題・課題・解決)
戦略的経営計画入門
受けたい日にどうぞ⇒スゴ6戦略リーダー研修
◆経営戦略人材組織を創造する、今までにない事例版。
問題⇒課題⇒解決策から戦略と作戦行動を促す全集。
優勝劣敗の現代経営を生き抜くリーダー座右の書!
問題解決から導く成長戦略の泉⇒⇒⇒もんかい
◆ムダ金を使わない販促の基本。エクセルファイルを無料ダウンロード!
・ST4P販促定義書・年間販促スケジュール表⇒⇒⇒販売促進の原理原則
◆次回経営戦略塾は2月8日(水)開催 体験受講無料
学び、語り、考え、図り、行動する経営者の集い⇒⇒経営戦略塾のページへ

1.戦略経営の必要性と経営戦略・経営計画の導入方法

企業は増収増益の使命を持つ。経営は持続的成長を目的とする。
企業経営とは、持続成長するための健全な益出し活動である。崇高な理念を掲げても、持続するための蓄えがなければ生きられない。戦略、戦術、作戦行動を明確に経営計画書に表し、厳しい時代を乗り切ってほしい。
右列に、経営計画書の作り方や経営戦略の立て方をエクセルソフトで策定できるようにしました。全てがA4版1枚で全社員への「見える化」に威力を発揮します。スピーディに策定し、経営計画発表会で周知徹底し、行動を目標管理する⇒⇒
成長企業は、成文化、周知徹底、経営活動、目標管理が習慣化されている。それでも上手くいかない時は経営戦略塾に入会して下さい。⇒⇒経営戦略塾
日本には400万近い企業が存在する。
右グラフで法人5人以下と個人(85%)の
大多数は売上1億円以下の価格破壊市場
で値下げ競争に明け暮れている。
残りの法人6人以上(15%)が企業組織と
して経済に影響を及ぼす存在といえる。
ここに著す資料や研修は、組織体として
1億円単位のビジネスに挑戦する経営陣
向けである。
ざくっとGDP400兆円を400万企業で割ると
1億円になる。1億円市場とは微々たる
0.000025%に過ぎない。マーケティング
と経営戦略で1億円ユニットを創出する。
法人の75%は赤字決算だった。おそらく減収減益は90%を超える。右肩上りのV字回復売上成長性も、1億円を単位として智恵を巡らせたい。
経営戦略&経営計画の活動目標は健全収益性の向上にある
経営戦略は目標設定から始まる。ありたい姿、あるべき姿の具体値でありビジョンとして表してもいい。例えば売上高と営業利益で目標を設定すると
5人規模企業の売上目標は1億円。営業利益は1千万円。
10人規模企業の売上目標は3億円。営業利益は3千万円。
目標の根拠は、GDPを全事業所で割ると約1億円。小企業以外の売上は平均3億円になる。目安は1億、3億円企業。10億円企業は2%を切るエリートである。平均を目安に初期目標を設定し、達成する手段として経営戦略を導入する。

長山式経営指針体系図
経営計画書が何の策もない希望的目標値では成果が出ないばかりかモチベーションが下がる。目標を達成するための戦略思考が求められている。早急に戦略・戦術・作戦を練り上げる次世代幹部候補生を育ててほしい。
◆ベクトルを定める経営指針体系の成文化と周知徹底
1.経営理念 持続可能な経営の目的を表す。理性的・倫理的な定性表現
2.ビジョン 数年後に設定するありたい姿。具体的な数値目標の設定
3.現状分析 自社実力の把握。ABC分析、SWOT分析で客観評価
4.経営戦略 ビジョンと現状のギャップを埋めるアイデア。実行能力検証
5.経営計画 戦略活動の具体化定量化。時間軸で目標値をクリアする仮説
6.目標管理 仮説を現実にする行動と管理。組織的PDCAの習慣化
未来を画す企業なら、少なくとも以上の6項目は成文化、見える化したい。6書式6枚の作成には、便利なサンプル付指導書を用意しているので参考にして欲しい。

2.最も分かりやすい経営戦略はPMマトリクス

アメリカで開発されたマネジメント手法
だが、長山流に分かりやすくアレンジし
てみた。経営力は三つに整理できる。
| P軸 |
Product |
製品・サービス |
製品力 |
| M軸 |
Market |
市場・顧客 |
販売力 |
| T軸 |
Time |
時間・スピード |
行動力 |
単純にPとMでPMマトリクスとして右
図に表す。時間軸で0⇒1⇒2⇒3の順
でフレーム戦略が展開できる。
0フレーム 今の状態で収益改善を図る
1フレーム 製品差別化で競合を抑える
2フレーム 市場細分化で新規顧客開拓
3フレーム 新製品・新事業を開発する
順序を誤まるとロス・ムダが増える。
四つの基本戦略を忠実に実行することで
企業を確実に成長路線に導いていく。
基本戦略はPMマトリクスでカンタンに理解できるが、全社戦略や組織戦略は部門の系統で体系付けられる。実際には戦略マップを描いて見える化し、ビジネスモデルが機能することを検証してから戦術、作戦を経営計画に表す。
やさしい経営戦略論・体系とPMマトリクス⇒⇒もっと続きを読む

3.戦略組織の要として、次世代幹部で経営戦略室を構築する

社長の思いが社員の行動に直結しない。会社が変わらない。思うように経営が機能しない時は組織を再構築することである。社長や経営陣の思い込みだけが先行して、社員とのズレが生じている。現場との乖離の大きさに気づきたい。
組織とはラインアンドスタッフが一般的である。極端な例は、社長1人がスタッフで外全員がラインのフラット組織。効率はいいが、中間管理者が育たない。社長の理解者は存在せず孤軍奮闘する。
右の組織図は模範例。
人材育成の基本は権限の移譲にある。社長の下に経営戦略室を設置する。次世代幹部候補をスタッフにして責任と権限を委譲する。
社長の戦略方針に従って戦術や作戦計画を練らせると共にリーダーシップ力を養成する。忍耐強く、最低でも一年計画で知的人材を育てる。後継候補がいたら室長に任命する。ポジティブマインドの資質が重要である。
会社が変わらない原因のひとつは経験豊かな古参社員の反発にある。新たな施策に「すでにやったが効果がない」など、できない、無理、不可能の言葉で反対する。今さら勉強したくない、新たな習慣を敬遠する保守的な対立である。
ライン組織を代表する古参社員の意識改革を促すために部門長会議を設置する。
ラインとスタッフの乖離を埋めるために経営戦略室と部門長会議の合同会議を毎月1回開催する。ラインアンドスタッフのよどみない協調体制を構築する。
改革の旗頭は歴史が物語る通り、常に若者である。古参の経験は保守的になり変化を望まないのが常である。古参の影響力が変革の壁になっている事実は多い。経営戦略室を社長の直属組織として、次世代幹部の育成道場と位置づけたい。
経営戦略室の構築方法について⇒⇒もっと続きを読む

4.戦略計画活動システムは、3Sでミニマム化を図る

会議が多く時間が長い。配布資料が山になり、目を通せないし整理できない。その上に報告書の催促が矢継ぎ早。実務より、間接業務時間が多くなる。経営活動のムダな時間が浪費される。人件費は最も大きな経費である。
 |
シンプル |
戦略・戦術の指揮命令はシンプルに一元化
無闇やたらと複線化、枝分かれさせない
|
| スリム |
作戦行動に集中できるムダの徹底排除
資料乱発禁止令と必要最小限の成文見える化
|
| スピーディ |
経営活動を阻害する問題解決の速考速談即決
問題⇒課題⇒解決策PDCA標準は1ヵ月
|
※PDCAについては左欄の経営戦略用語豆知識を参照
変化の時代に朝令暮改はやむを得ない。正しいか間違っているか。周知徹底され、即対応できる組織能力があればいい。なければ分解する。戦略の変更はトップ責任である。トップの熟考とスタッフの集合知が「納得」のプロセスを踏むこと。
言うは易し、行うは難し。組織の行動順応には最低四半期は必要である。それを理解できないトップの朝令暮改は混乱を招くだけで経営コストの浪費になる。トップだけではない。部門長、課長、係長の指示は一本化、一元化されているか。
経営戦略室で決定した部門機能戦略が目標管理に入っているにも関わらず、部門長が勝手に専断的な作戦行動を起している例を多々見受ける。部員にしてみれば二つの行動を強要されていることになる。戦略の一元化を阻害する違反行為である。
ある会社の営業成績が落ち込んでいるので営業部の現場で問題点を掘り下げた。予想通り顧客接触率が低い。全就業時間の2割程度。その原因を調べたら、会議が多いとの結論。業務の打合せや工程調整まで会議に入っている。
会議の定義と進め方を成文化した。営業の活動目標を顧客接触率50%に決めた。
営業だけの問題ではない。あらゆる職種の業務を洗い出してみる。業務内容と使用時間をデータにまとめる。毎日必ずやる業務、週一回やる業務、月1回丸め込む業務、やる必要のない業務、他部門と重複する業務に分ける。
極論を言えば、3Sの徹底で30%の活動コスト削減は余裕で可能になる。

5.究極は、A4版1枚で文書化、見える化して成長を促す

情報が錯綜し資料が氾濫する時代である。口だけの指示で行動が伴う訳がない。
社員の理解と行動が伴う、必要最小限の文書の見える化が極めて重要である。
全社的重要資料をすべてA4サイズ1枚で凝縮「見える化」させることである。

上記資料はすべてA4版1枚で成文化するサンプルを用意している。3ヶ月もあれば、経営活動に必要な文書化はできるが、トップ1人で作成すると社員理解は得られない。社員を巻き込んで分析し、総意の方針を練り上げたい。
中期経営計画書は新年度の期首に発表会を開催して周知徹底する。
目標管理月次報告書は、毎月初に会議を開催して問題があれば解決策を決める。
通常業務は、このA4版1枚だけに集中する。ミニマム化システムである。
僕のシステム手帳には、戦略マップ、中期経営計画書、月次目標管理表のA4版3枚が折りたたんである。この3枚だけで経営状態が見渡せる。自社、顧問先、経営戦略塾会員にシンプル・スリム・スピーディの3Sの実践を指導している。
⇒⇒A4版1ページ・戦略マップのサンプルを開く
⇒⇒A4版1ページ・中期経営計画書のサンプルを開く
⇒⇒A4版1ページ・月次目標管理表のサンプルを開く

6.問題解決に役立つABC分析、SWOT分析、現場KJ分析

売上不振、業務過多などの問題解決には
ABC分析が最良最速の解決策を出す。
ABC分析
パレートの法則を活用し、タテ軸ヨコ軸
の項目を決めてグラフ化する。右図参照
一例として上位2割をA、2〜5割をB
残りをCに分類する。右図上。
ヨコ軸を顧客にしたとき、A顧客で8割
の売上を占める。これを上顧客とする。
全顧客に総花的対応をせず、重点対応に
切り替える。例えば営業部は、A顧客は
毎日訪問する。B顧客は週一回訪問。C
顧客は、顧客からの連絡待ち対応。
⇒⇒もっと続きを読む
SWOT分析
初めてSWOT分析を試みるときは3C
ミクロ環境の範囲で実施する。3Cとは
顧客・競合・自社の三角関係である。
顧客・競合のOTに対して、自社のSW
を洗い出す。顧客や競合を特定、具体化
すると自社の強み・弱みが明確になる。
無闇やたらと実施しないこと。SWOT
を一度に全部洗い出すと収拾できなくな
る。SWは表裏一体。OTも表裏一体。
SはWになることもある。OはTになる
こともある。立場や主観で変異する。
何のためにやるかを明確にするといい。
例えば競合との製品差別化のためなら、
SとOだけ洗い出して集約し、競合のT
でクロス分析する。
社内の業務活性化を図るためなら、ネガティブなWだけを洗い出し、顧客・競合のTとクロス分析する。始めは管理者以上のスタッフだけで試みること。それで解決策が見えれば具体化する。
SWOT分析⇒⇒もっと続きを読む

7.戦略経営導入を支援する経営戦略塾と指導書集


上表は日本経済の大まかな経緯。今は競争時代にあり更なる激戦が続く。コスト競争だけでは先がない。収益改善戦略や競合差別化戦略に引き続き、マーケティング戦略を導入しないと効果的な顧客の創造に結びつかなくなった。
淘汰されるか勝ち残るか。組織戦略を導入して、戦略経営に挑んでほしい。
中小企業の経営戦略塾とは⇒⇒もっと続きを読む
戦略経営の指導書とは⇒⇒もっと続きを読む
|
|
エクセルとパワーポイントで作成。テンプレート付きなので書式を即、活用できます。
Microsoft2003バージョン
◆無料エクセルソフト
ダウンロードしたら、直ぐに使えるエクセルソフト。永年のコンサルから得た無駄ゼロ・シンプルシステム
理念、ビジョン、戦略マップ、経営計画書の四点セットで発表会を開催する
全社員が暗記できる一行化
1.経営理念の作り方
あるべき姿を全社員に宣言
2.ビジョンの立て方
事業の範囲を明確にする
3.事業ドメインの定義
経営戦略の時系列定石
4.PMマトリクス戦略方針
事例を自社向きに上書き
5.戦略マップの作り方
中期経営計画書の策定
6.1ページの経営指針
経営計画目標を達成させる毎日、毎週、毎月の習慣化が成長発展の原動力
年次計画と目標管理
アクションプランに効果大
7.1ページの目標管理
日報は自分の成長日記
業務分析の二次活用に
8.毎日10分の日報(週報)
月次決算でカンタン財務
徹底ミニマム見える化
9.1ページの月次決算
3C-SWOTで即断即決
◆カンタンクロス分析
変化激動の時代。上手くいかない時は経営戦略塾で無料体験受講して下さい
⇒⇒経営戦略塾
◆無料パワーポイント
パワーポイントは研修用に使用。ソフトのない読者はマイクロソフトからダウンロードして下さい。↓
◆パワーポイントビューア
シンプル経営の真髄を知る
社内研修に活用して下さい
1.経営力は問題解決能力
知的人材育成の研修に!
日本式経営の欠陥を正す
2.経営活動の単純迅速化
3S(Simple,Slim,Speedy)
ムダ排除のスピード経営
3.知っておきたい基本戦略
やさしい理解の戦略発想
順次充実させていきます。
中小企業の明るい未来の創造にご活用下さい。

2011年11月1日創刊
★もんかい戦略
問題解決から導く成長戦略の泉。経営戦略指導書

中小企業の経営戦略塾
関係企業
●UHT株式会社
●株式会社GNS
●株式会社若山経営
●株式会社中日MB
●中部事務機再販株式会社
●竹内総合会計事務所
●オアシス国際特許事務所
●アルナコーポレーション
●三谷興業株式会社
●株式会社長山工業
●都築博税理士事務所
●エイベックス(株)
●加賀耐火煉瓦株式会社
●(有)メディカルケア
●税理士法人ヤマダ会計
●東陽化成株式会社
●(有)丸富製麺
●NPO ITC−METRO
●佐合木材(株)
●株式会社オアシス
●サムシング日栄(株)
●税理士法人大樹
●株式会社コニー
●名古屋第一法律事務所
●渡邉ビジネス研究所
●(株)シー・アール・エム
●スパイシーソフト(株)
●株式会社ライアス
講演研修等関係先
●愛知中小企業家同友会
●日本フォーム印刷連合会
●マイライフステーション
●名古屋専門店協会
●ご近所ねっと名古屋
●その他
ロングセラー
企業に一冊、戦略経営百科
A4バインダー160ページ
電子出版CD-ROM
セット価格31,500円
★→詳細ページへ
◆サンプル&テンプレート

周知徹底を目標にした経営戦略資料の文書化エクセル書式集。解説・事例・テンプレートでカンタン作成
CD-ROM全集は使い勝手自在のスグレモノ
⇒短編30シリーズ詳細
|
|